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~ソンヒョンの生物の生態観察日記~

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アンニョンハシンミカ!
本日は倉敷支部リソンヒョン委員長の
投稿となります!
楽しんでご覧ください。
※昆虫が苦手な方は食事の時間をさけてご覧ください。

 

タランチュラについて

香川朝銀時代に飼ってたペットのタランチュラ。

名前はちゅらさんです。
そんひょんは僕です。

 

脱皮して成長します。

餌はペットショップに売ってるワームやコオロギ、その辺にいるセミなどです。

タランチュラはみんなが思ってる様な猛毒は無く、小動物や昆虫を麻痺させる麻痺毒を持ってます。
なので人間は噛まれても基本的に問題ありませんがキバが鋭いので痛いと思います。(写真は脱皮した抜け殻のキバ)
あと腹部に刺激毛があり(無い種類もあるそうです)ちょっかい出した時飛ばされましたがめちゃ痒かったです。

タランチュラはよく見る様な蜘蛛の巣は張らず、直接襲い掛かり麻痺させた後、消化液を注入して中を溶かして吸って食べます。


(カエルっててんとう虫食べるの知ってました?
僕は知りませんでした。)

とまぁ色々話しましたがそろそろみんなタランチュラを飼いたくなってきたんじゃ無いでしょうか。
これ以上語るとタランチュラブームが来ちゃいそうなのでそろそろ終わります。

ちなみに色々な事を教えてくれたちゅらさんですが香川時代にお亡くなりになりました。
3年弱の付き合いでしたが生涯忘れる事は無いでしょう。
また顔を歩いて貰いたいものです。

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